科学を身近に感じるアートをつくる ~制作秘話と作品に込めた想い~

上廣倫理研究部門の三成研究室では、今年2月に一般の方に生命科学や細胞を身近なものとして感じ、考えていただくことを目的としたアート作品(作品名「曖昧で確かなもの」)を公開しました。本作品は、笠間絹子教務補佐員(制作当時)と三成寿作特定准教授が中心となって企画したものです。
今回CiRAニュースレターに、この企画を担った笠間さんのインタビュー記事が掲載されました。

 

詳しくは:CiRAホームページ

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